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zoom RSS テーマ「日記」のブログ記事

みんなの「日記」ブログ


家づくり

2013/07/04 16:20
私が、家族の家を作り始めたのが、平成12年、わが家も築10年になった。

3人の子供も成長し、小学6年だった長女も今年就職し、
社会人1年生。厳しい世の中、頑張ってもらいたい。

小学4年生だった長男は、大学3年で、
建築の勉強をしているが、アルバトの時間が多く、
社会勉強中心で、それもよい経験と私は、思っている。

一番下の二男は、高校2年生で、サッカー中心の学生生活です。
最後は、耐力、精神力が、大切に違いない。
けがのないよう、貫いてほしい。

10年たった家に、2年前より、家族が増えた。私の両親です。
よって、7人家族の家になった。

来る前に、リフォームをしました。
10年前に、想定していた家の形が今あります。

後、数年は、この形で行きたいのですが、どうなるかは誰もわかりません。
このプログは、約2年止まっていましたが、少し書き加えようと思いました。



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家族の成長と家2 屋上菜園

2010/10/01 10:42
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きょうは、写真をのせました。
この葉は、今年とれた野菜です。
そう、わが家の屋上からとれた野菜です。

住宅エコポイン申請窓口となっているので、近所の方が申請にこられ、言われるのが、屋上は
何が植えられているのですかと何度か聞かれました。

野菜づくりと植木と話しておりますが、ピント来ないようです。
この写真は、野菜最盛期のハッパを並べたものです。

わが家は、野菜ジュースをほぼ毎日奥さんに作ってもらっています。
野菜嫌いな、二男のために作っていて、薬として、我慢して飲んでいるようです。

現在は、屋上野菜の中国野菜、オクラ、明日葉、枝フロッコリーの葉、モロヘイヤ
に、ババナ、ゴマ、リンゴジュースなどいれているようです。

時には、屋上野菜のニンジンの葉、ゴーヤいりになる場合もあります。

朝の屋上への階段もつかれますが、”お父さん野菜”と言われ、
うれしいさ半分です。パジャマで行ける新鮮農園ですから、

今月から、屋上付3階住宅が始まります。わが家RC住宅と構造が違いますが、
在来木造3階住宅ですが、、めずらいAPS工法を使い
木造住宅の屋上緑化の手本となるように、期待して設計監理していきます。

次回は、野菜以外の話もしましょうか。







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新年あけましておめでとうございます。

2007/01/05 12:58
今年の正月は、穏やかに過ごした。
頭の中は、やはり仕事からは、はなれないが、家族でいる時間を
大切にした。子供たちは、少しづつ成長していると感じた。
今、自分を取り巻く施主、職人さん、友人、親戚は、心づかいも
人格も、性格も好きな人ばかりである。
それだから、余計に裏切れないというプレッシャーがいつもある。
自分だけの利己主義的な人は、仕事であれ、遊びであれ、付き合おうと
とも思わないのであるが、恵まれすぎているくらいの中にいて
このプレッシャーはなんだろうと最近感じはじめた。
今までどおり、できることをやるだけなのだが、吹っ切れない部分が
ある。
その中に、人生があり、生きがいがあり、希望もあるのだろう。
悩み、葛藤、心配が、時には自信、実績、信頼になるよう、ゆっくり
歩むことなのかもしれない。
未来も、過去も、今の時の連続で、今しかオノレは生きられないことを
新年のはじまりに再確認をしスタートを切ろうと決めた。
このプログを見に来てくれてた方々と共にスタートを切ろう。
今年もよろしくお願いいたします。

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20年前の日記

2006/11/17 05:50
ふと、メモをしようと手に取ったノートは
私が、独立する前に書いた日記であった。
事務所整理して、なくなってもおかしくないノートである。

2度ほど読み返し、20年前を振り返る。
今も、仕事、家庭での悩みはあるが、その当時
は、今より危なく、深刻に思える。

コピー機もFAXも仕事場もなく、中古住宅を購入ローンも抱え、子供もうまれ、
蓄えもなく、独立しようとしている自分がいた。

いま思うと、そのとき無謀だったかも知れないが、今の自分はない。
人生節目がなんどかあるが、大きな節目に希望を持って立ち向かった
自分が日記に実際に存在していた。

その日記の中に
20年変わらず持ち続けたものがある。
ここでは、語らないが、
失ったもの、得たもの、変わらぬもの

時、人生とは、悲しくもあり、うれしくもあり、たまには、立ち止まり
自分を見つめ直す時も必要なのでしょう。




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プログ予定

2006/11/10 06:58
現在、書きたいことが、いくつかあります。

ひとつは、京都の建築家と話をする機会があり、プログにかいても良い
との許可を得たので、書かせていただこうと思います。
分離発注での成功例です。
成功例といっても、業務をする我々側の話ではなく、依頼者、専門業者の
成功例でもあるのです。分離発注の成功例は、八方良しでなくてはなりません。

もうひとつは、昨日東京での耐震工事の研修のことです。
多くのことを学ぶと同時に、多くを感じました。
阪神大震災の映像を目にして、私たちがやるべきことが、
また私が、日々思って業務をやっていることが、同じである
ことも確信できました。

現在多くの木造2建て物件は、簡易計算や、N値計算
が行われていますが、私の新築分離発注物件は、すべて構造技術者による
木造構造計算書を行ってもらっています。計算には、費用はかかりますが、
本当に大切なことと思います。住宅で何がもっとも大切か。
耐震診断を含め近日中に書きます。

そうれともうひとつ、なぜ建築士が、分離発注を行っているのかです。
私のホームベージにも時にふれ書いていますが、
先日の仲間の集まりで、私の話したことが、一番施主にわかりやすいとの
ことで、この際書きたいと思います。
誤解を生ずるかもしれませんが、日々、いくつかの専門業者さんに
話して、うなづいてくれるので、まとめて書くつもりです。

ある施主さんより、プログが更新されていないので、心配されていましたので、
この3つを書き始めようと思います。











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オープンシステム説明会

2006/06/26 11:45
昨日、埼玉県川口市駅前にあるキュポ・ラ 本館棟4階で
オープンシステム説明会を6社にて行った。

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ショッパー広報と、各事務所ホームページ広報にて実行
しかし、事前申し込みは各社残念なことにありませんでした。

当日、よい天気、街は人が多い。市民ホールはすばらしい施設。
駐車場も4階会場は空いていた。
すぱらし施設は、会館まもなくひとはすくない。

講演前、広報費用も十分でないので、心配。
話を聞いてくれる人は、いないかもしえないと思いました。
すばらしい新しい施設見学と思えば、と自分を納得させようとも思いました。

しかし、2組4名の方々が来場していただきました。
長時間にわたり、熱心に講演、説明を聞いていただき
ありがとうございました。

このような方法は知らなかった。早く世間に広めてもらい、
ひとつの選択肢になって欲しいという要望、激励もいただきました。

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講演後の質問も頂き、貴重な時を過ごさせていただきました。
東京電力さんも協力ありがとうごあいました。
また、オープンネットの武藤様、
さむらいブルーの立て看板、垂れ幕おくっていただきありがとうございました。
会員の皆さん、お疲れさまでした。

家をつくられる方に、ひとつの選択肢となるように広報活動は必要と会員一同意賛成。
無理のない程度に9月頃、今度は、さいたま市でやろうと話合いました。

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建築専門家の私たちが一番いいと思うこのオープンシステム。
施主、建築家、職人さんが、満足する可能性がある
このシステムに、襟をだだし、立ち向かっていきたい。










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建築家、建築士、設計士、あなたは、どっち

2006/06/15 12:36
先週、埼玉県でオープンシステムで、住宅建設業務を行っている
会員の集まりがあった。

宣伝広報やモデルルーム等ハウスメーカーや地域ビルダーと
我々のスタンスは違うのだが、知られなければ、
いくらよい手法であると言っても、家づくりを行う方の
選択枝にさえならない。

価格の見える本、その実践例と2冊の本が、出版されている。
北から南で新聞に取り上げられ、NHKやラジオ、経済番組にも
取り上げられたが、広報費ゼロは、知っている人がめづらしい
という感はいまだある。

もっと早く知っていればという方の声も
全国の会員から聞く。ですから、地域会員で、
広報活動を継続的に無理なくやろうと決めた。

そのための会議で、私が皆に聞いたのが、あなたは、
建築家、建築士、設計士?である。どう言うう訳か、
広報活動が、自分たちを見つめる方向に向いてしまった。

私自身この表現にいつも悩む。ここで、私の考えを書いておこうと
思った。プログを見に来られるかたや、これからお付き合いする施主
の方にも、わかってもらいたい。また、現在の考え方で、かわることも
理解していただきたい。

今まで、私は2週間前まで、自分を建築家という表現はしていなかった。
建築家は有名でなくてはならない。できた図面や建物を作品という。
自分の主張をとおし、依頼者の生活は無視する。無理な構造や、環境を
考えないで、デザイン優先で、住みよさは二の次である。これらが、私が
イメージする建築家であった。

よって、私は、建築士か設計士いう表現になる。

私の知り合いが話してくれた。自分がお金をだすのだから、自分の思う
ような家をつくりたい。建築家に頼んで散々だったと若いころ話していた。

ある有名建築家の家を見に行った。趣きがあり中々と私は、思ったが、建築家に
頼んだ施主は、2年でいやになり家族ともども近くに引越し、その家を貸していると
聞く。生活感がないのである。家中が茶席なのだ。

私の家はコンクリート打ち放し部分があるのだが、結露などしない。
ある有名盆栽家の方は、実家がコンクリートの家で、建築家に頼み、
つくったが結露がすごく引越したと話してくれた。
このような聞いた話が多いので、建築家のイメージは非常に悪い。

しかし、最近ある2人の日本の建築家の取材ビデオを偶然
2本みる機会があった。見て、私の建築家のイメージは変わった。

依頼者との会話、利用者の心のメッセージを聞き、
それを自分のものとして、依頼者に提案する。
2人共通の姿勢を目にした。

有名であること意外は、すべて私のイメージから外れていた。
この姿勢は、私が心がけている姿勢そのもので、
できているかどうかは分からないが、
これが建築家の姿勢ならば、それが本来の
姿ならば、建築家という表現を考え直す必要もある。

2極のイメージする建築家像を目に浮かべて、
自分と建築家を見つめ直したいと思った。



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食べること

2006/06/06 12:29
テレビで、子供の食事が危ないという放送をしていた。
一番下の子供は、好き嫌いがあり、野菜や煮物など
進んで箸をつけることはしなかった。

小学校の担任の先生に好き嫌いをなくすようにと
残さず食べるようになり、違ってはきたが、今ひとつ
親としては、成長過程にあるだけに少し不安に思っていた。

中学に入り、サッカークラブでも小さいほうなので、
頑張って食べるようになったが、今回の放送で
意識が違ってきたようだ。

毎日の食事が、その日の体調や記憶力、運動能力の差が現れ
各体の成長に影響することが、分かったようだ。

親や周りから、言われると聞かないので、逆効果だが、
この放送は、子供にとっても、母親にとってもありがたい
結果を出したようだ。

母親は、前にもまして、栄養を考えるし、子供も
目標があるので、前向きで食べる。
私は、かなり太っているので、控えるように注意しよう。


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聞くと言う事

2006/05/29 09:38
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最近、聞くと言う事の重要性を実感した。

当然は話すのも大切だが、でも聞くからの方がいい。
私は、会話を大切に思っていたが、家族には、一方的に
話していた気もする。

最近、2人の建築家のインタビューを聞き、建築家には、聞くこと、
提案することが、同じ一線でつながっている事を認識した。

聞くからはじまり、考え、提案、そう書くと子供との会話も同じ
、友人、父母も同じに出来れば、人生違った方向に進むかも
しれない。

自分に限らず、主張すること。分からせる事、言うことが
大切で人生の目的のように思う人もいると思うが、
方向性はあくまでも、聞くからでなければならない。

ある人が言っていた。サッカーは責めているときより、守りから
責めに転じる時がチャンスありと。

聞くからはじまり、主張は次ぎの方が、的確に早くいいパス、
ゴールになるのかもしれない。

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新鮮野菜はお庭から

2006/05/19 10:21
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家の玄関前に、野菜のプランターがある。今の時期
食卓に緑の野菜で彩られる程度は日々たべられる。
わが町上尾市の隣の4月に吉見町にある園芸店を見に
行ったとき、苗を数本買ってきた。100円程度であったろう。
サラダに使えば、一度でなくなってしまう程度であるが、
外側から少しずつ使うと、2,3日で大きくなる。
見ても美しい緑、得した気分が、なおうれしい。
いつごろまで、食べられるかわからないが、来年も
是非やろう。
実は、屋上に今年初めて庭を作りはじめた。しゃらの他、
実をつけるいるさくらんぼの植木を植えた。
日々おいしそうに実がおおきくなり、
先週日曜日が子供と約束したさくらんぼ狩りであった。
当日朝、子供がないと叫んだ。とりにやられまいと網をかけて
いたが、全てカバーしてないので、横取りされてしまった。
鳥もおいしい時期をしっている。来年は負けないぞと
誓った。子供には、とりも人間の自然破壊で食べるものが
少ないのだろう。とりのためによったねとさらりと言った。
まさか、レモンやスモモはやれないだろう。心配ごとがふえた。

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タイトル 日 時
深谷の庭を見て住宅を考える
深谷の庭を見て住宅を考える この写真は、4月末深谷で見た住宅の庭です。 この市に住む方々の好意により、年一度自分の庭を 一般公開してくれています。昨年家族が偶然にも 見る機会を得、私は誘われての見物です。 ある見学者の会話から、他の役所の団体での 参加の様子で、「みどり課の君がおんどをとってわが町 もやろうよ。お金も取れるような価値があるよ。」 見学者の中には、役所のかたもいたようだ。 深谷でも行政のバックアップがあり、一代イベント となりってきている。当然、わいわいと町を あるく人が多いので、迷惑... ...続きを見る

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2006/05/18 16:44
母の日のプレゼント
母の日のプレゼントが急きょDVDとは、 昔の記録を見てもらいたいので、機械とDVDでした。 休みに事務所の整理をしていると昔のビデオテープが でてきました。 カビがあるのを見てあせりました。 もう見ることが出来ないのか。 すぐに頭に浮かんだものは、あせりとDVD。 PCしかないので、すぐにDVD機器をかって即実行。 時間があるときと言うよりは、時間をつくって 17年前のビデオをDVDにあせっていれました。 初期のビデオはS−VHSで取りっぱなしの状態で あったので、カビがあ... ...続きを見る

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2006/05/15 19:47
わが家の花水木
わが家の花水木 今年もわが家の花水木は、道をとおる人を満開で通る人を 迎えてくれる。昨日、4年前にオープンシステムで家を新築 した施主とお会いしたとき、うちのハナミズキをみて、 玄関先に新築後植えたらしい。 ピンクの花水木の苗が3mくらい成長していた。 時がたつのは早い。子供たちも、背も高くなり、 大きくなっていた。 前の家があったころ、電線の下辺りに5,6本鳥が実を 食べて落ちた種が育ったものだ。 わが団地の大きな道路は花水木が街路樹として植えてあり ちょうど白と赤の境目の位置に... ...続きを見る

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2006/05/09 13:58
福島への旅
福島への旅 埼玉の親戚のために福島の親戚が計画してくれた旅でとった垂れ桜の写真です。 花見山も見学して、これほど花が美しく、人の気持ちをやわらげてくれるものと しみじみ感じました。旅は多くの思い出を残してくれます。最近、忙しさや怠け癖で 旅行が遠のいていたので、本当に楽しいときを過ごさせてもらいました。 おじさん、おばさんはじめ、親戚の皆さんありがとうございました。 ...続きを見る

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2006/04/25 17:23
オープンネットとは
昨日、建設関係の親戚が来た。オープンシステムの話をすると関心していた。 設計事務所が、そんな事までするのかといわれた。 設計の他、現場管理、経理、現場雑用とこなしているのを聞いと。一人何役をこなすことと 現場実行予算にちかい金額で、施主に提示できることは、出来ないことだと言った。 職人との付き合い方が大切という年下の青年を前にして、オープンシステムのすばらしさを話すうちに、今報道されている粉飾決算の話などが当たり前になっている建設業界に将来はどうなんなだろうと思った。 ふと青年は、こう... ...続きを見る

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2006/04/21 12:11
建築雑誌を読む
約1年の間に4棟の新築物件の引渡しができた。 施主の方には、中々図面や計画案がだせなかったととで 多くの心配をおかけしたと思っています。 現在相談を受けている相談者の方に同じ状態ではありますが、 いつも、申し訳なく思っています。私は常に笑顔がでるよう な計画案をだしたく、自分の能力と多くのヒントをもとめ 日々雑多な業務のなかでも、考える時間を費やしていることは 、ご理解ねがいます。 その中で、建築雑誌に目をやることも重要なのですが、 中々、しっかり読むことの時間がありませんでし... ...続きを見る

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2006/04/07 11:20
子供の先生に教えられる
小学校6年の次男は卒業式の後、クラス全員教室で、中学校に入ったら 注意することを教えてもらったと母親に話した。 いくつかの項目があったのだが、どれもすばらしい気遣いがはいっていた。 6年の担任先生は、子供がえ3年生のときに、学卒後初めてのクラス担任を 受け待った若いフットボーラー先生とのこと。 子供は、先生と友達のような関係で、スポーツ、勉学、 行事と楽しい時を過ごさせてもらった。 しかし、注意の中に、先生に逆らわないことという項目があった。中学にはいり 本当に子供らしく育った子... ...続きを見る

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2006/03/28 18:57
卒業式
私には、高校生3年の長女、1年の長男、小学校6年の二男がいる。 今年は長女と二男の卒業式があった。 私は両方とも出席しませんでした。 サッカー少年団の卒団式は予定に入れていましたが、 親戚の行事で懇親会からの参加となりました。 建築との話題とは、違うように思われますが、 2人の子供は、多くの先生、指導者、友人のお蔭で 無事卒業式をむかえられ、新しいスタートがはじまります。 今年3月に私は2棟、2家族の新築物件を引き渡しを行なう事ができました。 施主さんの子供たちは、学校もかわり... ...続きを見る

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2006/03/23 08:49
大工見習いがんばれ
先日、ある現場で見知らない若い職人さんにあった。 お茶の時間話していると、大工見習いという。 親方が田舎に行っているので、違う職種なのだが、手伝いって いるとのこと。親方はリホーム仕事が多いとのことで、 新築仕事がしたいといっていた。収入も聞いたが、アルバイト程度で アパート代がきついと話していた。将来一人前になり、一人前に 稼ぎたいと話してくれた。大工さん、左官や鳶さんには、 若い息子さんの職人がいるが、跡継ぎでない若い職人さんも がんばって、建設業を支えてください。 経済的... ...続きを見る

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2006/03/16 10:17
同窓会
先週、中学3年の同窓会に出席しました。 私は3年前担任の先生お祝いで10人ほどの同窓生に 会っているので、お互い過ごした月日ギャップに 少しなれていました。今回私たちもちょうどの歳で 幹事さんの手をかり、30年ぶりの友とも会うことが できました。姿、形は私も含め変わりましたが、 優等生は優等生らしく、人気ものはそれらしく、 歳をとっていて、カメンライダーの大変身はないと 確信し、面影を懐かしんでいました。多感の時代で 今のように携帯MLもなく、話したことのない女子たち に30... ...続きを見る

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2006/03/08 17:27
「建築雑感」について
「建築雑感」について プログに少しずつなれていこうと思い仕組みを研究中です。 過去のひとりごとをはじめに移します。 2005.6.8     偶然は突然やってくる 先日、日曜日これから来年2月完成で依頼されている施主さんにプランを作成し、打ち合わせをおこなった。午前中と午後で2組のプランの打ち合わせです。2週間以上ずっと机に資料があり、何度も何度も時間がとれるときにかいていたプランだった。敷地条件等まったく違うが、通常同じにちかいかたちになるが、同時進行のプランづくりはま... ...続きを見る

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2006/03/07 15:56

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